街角にはクリスマスイブ
毎年、思い出すんです あの日の出来事を
まだディズニーランドの入園料が3000円位だった頃の話です
※しかも乗り物はチケット券を別購入で
朝早くから、
其の当時の若者4人で、ディズニーランドに行ったんです。
楽しかったです(夢の国ですから)
あっとゆう間に、夕方になりまして・・
その日の夜は、八王子の先輩の家でクリスマスパーティーに
お呼ばれしていましたので、大変です。
とにかくランドから移動しないといけません。
其の当時は、最寄りの駅はまだ無かったため、バスでの移動でした。
バス、地下鉄、JRを乗り継いで、約2時間の移動(だったはず)でした。
※移動中は、若者4人は爆睡してました・・
先輩の家に、着いたのは、結局・夜の7時。サイレントナイトでした。
とにもかくにも、乾杯「メリークリスマス!」
だけど、
確か新婚さんの家にイブにお呼ばれって・・
「嫁さんは、仕事(夜勤)だから、今夜は帰ってこないから
お前達とパーティしていたいんだよっ」って
※全員後輩の独身4人衆・暇を持て余していましたので問題なし
まあ、
そのあとは、ひたすら宴会が続いたのですが・・
何? そんなことを思い出すんですか?!
ではなくて・・
その当日の出来事です。
午後から、先輩独りで、夜の用意。
クリスマスパーティの準備をしていたらしいのですが・・
午後も4時を過ぎる頃には、何もやることがなくなって、
音楽を聴いていらしいんです。
昔は、レコードをカセットに録音して聞くのが、一般的でした。
このカセットというのは、其の当時のガジェットとした手は、画期的で、
[リピート]機能が付いていたんです
今でも(当たり前のように)標準機能で付いていたりするのですが、
その当時は、
・レコードだったら聴き終わったら、また針を置き直ししたりが必要です
・カセットでも、[リピート]機能が付いていなかったら、手動で巻き戻ししないと
繰り返し再生はできません。
なんと、その先輩のカセットデッキ(本体のこと)は、その機能が付いていたんです。
画期的です。何度も、何度も、繰り返し・リピートされるんです
で、
その先輩は、結局、午後の4時から7時までエンドレスで、
音楽を聞き続けていたため、「もう頭がクリスマスイブだよ」と笑っていました
その音楽が、山下達郎の「クリスマスイブ」でした
毎年、思い出すんです
先輩、元気ですか?
PS.そのあとの出来事は言えません
なかなか大変な話
戦後80年 悲しい歴史です
何が悲しいかって・・
誰も幸せになりませんでした
とゆうか、そもそも戦争で幸せになれる人なんて居ないんですけど・・
映画やドラマ、TV報道や歴史解説の諸説解読本も含めて、
歴史を確認しようとしますが、そんなカイ端には総括できません
国によっても立場はちかせいますし、国民(個々人)の感情や思想も
十人十色ですし、しかも正しい答えが何だったのか?さえも解りません
歴史に、たられば と、 やり直せるSWがあるとしたら、
絶対に、止めるべきでした(其の当時の人でさえ止められない流れはありましたが)
とゆふ、総括を経て、今・思うのは・・
なんて幸せなんでしょう
毎日・色々・有りますけど、普通に過ごせますし、
贅沢はできなくとも、食べることはできますし、
うがい・マスク・手洗いで、もうずいぶんと風邪も引いていません
なによりも、生死を彷徨う・病気もありません
あ~ そろそろ
明日が、未来永劫には続かない事にも気づいてはいますが
今世を生きてきたこのタイミングで、
悔いが無いかと言えば嘘になるかもですが、それなりに良かったと
思いますし、幸せだったのかと思います(何故に過去形)
戦後を生き延びた先人が、自分は生かされたのだと思うように、
私達も(偶々)戦後のこの国のこの時代に生かされたのだと思います
まう、そうは言っても、色々あって
それなりに大変なんですけどね・・
その話は、また
無駄遣いの時間: さてと何をしようかな
寒いと何もしたくなくなる
いいや それは間違いです
理由は寒いだけじゃない
もう判り易く 飽きっぽいのだ
熱しやすく冷めやすい
いろんなものに 興味津津
しかし、長続きしない
そうはいっても 長続きしているものもある
それは、やめられない
人生が時間の無駄遣いだとすると
残り少ない期間で何ができるでしょう
何もしないという選択肢は無いので
やっぱり、今、一番やりたいことをやる
いま、興味があるのは、
英会話
ゲーム制作
ボカロイドで作曲
ショートムービー
TVドラマ
お絵かき
さてと、何から始めようかなぁ~
ルービックキューブという玩具があります
六面体の色のついたブロックを
上下左右
右まわりも 左まわりも 自由自在に
くるくる回すと、色がバラバラになる
そして 元に戻せない
これを数学で解析する
ではなくて、PC上で、動かしたい
ゲームだけど、終わりはない
とにかく
思った通りに動かせて
その通りに、表示させる
というゲーム (ゲームなのか?)
作りたいです
でも、寒いと何もしたくない
あっ、暑いともっと何もしたくなくなるんだけどね
ノンアルあるある
アルコールの話
...
昔は底なしだった
楽しく飲んで酔っ払っていた
ALLしても元気だった
今は昔
缶ビールは1本
眠くなる
頭が痛くなる
そして
ノンアル ?
いや まだ アルコール
ここで、ノンアルあるある
ノンアルなのに、ビール
いいえ、ビールテイスト飲料ですよね
ノンアル缶チュウハイ
すでに間違いだらけ
焼酎の炭酸割り風の炭酸飲料
ノンアルワイン
これは葡萄ジュースといいます
ノンアル日本酒
これは、米汁?
うーーん
いいんですけど
飲み会の時に、空気を読んで、ノンアル
乾杯の時に、見た目は、お酒
いや、いいんんですけど
付き合いだから仕方なく・・
ウーロン茶じゃだめですか?
いやむしろ、そんな飲み会
参加しなくてもいいのでわ?!
そもそも、おいしいジュースやお茶
一杯ありますよ
そして健康にいい
アルコール卒業の時が来たら、
美味しいお茶を探すんだ
いまは、加賀棒茶
これはおいしいです
つづく
そして何もしない
昔から 計画を立てることは大好きだ
旅行に行くとか、夏休みが始まるとか
必ず、計画表を作ってましたね(過去形ではなくて今も・・)
むしろ、そっちに、完璧を求めてしまい
本当に、旅行とかに行く頃には、もう遣り尽した感一杯で(笑い)
そんなことの繰り返しで、
ゲネプロに力入れたら、本番は、その通りに進めるだけ
でもないんですけどね
そう 本番って何が起こるか分らないし・・
でも、プチ パニックになるけど 慌てない
今回の旅行も、結構・一大イベントでしたが
・予定していたお店が臨時休業
・雨天対策用に折りたたみ傘を持参していたのにホテルに忘れる
・お財布を落とす(すぐ拾われてラッキー)
・切符を買ったのに取るのを忘れてプチ大騒ぎしていたら
順番待ちの、次のお客さんに声かけられて、無事ゲット
などなどエトセトラ
本番は色々あるのよ
つづく
春はやることがいっぱい2025
毎年、春はやってくる
そう、どんな人のところにも
でわなくて・・
ちゃんと計画を立てないと趣味が進まない
さてと、今年は、こんなことしたいです
(1)復活の蕎麦打ち
(2)新曲のリリース
(3)ヒーリングBGMと映像の制作
(4)ゲーム制作Ⅰ(六面体の色解析)
(5)ゲーム制作Ⅱ(算数と数学)
(6)ゲーム制作Ⅲ(英語)
(7)ゲーム制作(音楽)
(8)過去のアーカイブ整理
(9)PCのフォルダ整理
(10)ギターの練習
とゆうプログラムを書いてみたので、
レコーディング効果で少しは進むかな・・
(笑い)
非日常の世界について(その1)
横浜には、住んだことはありません
知り合いの家に遊びに行ったり、仕事で海の傍まで行ったり
長期出張で山の上の研究所に通っていたこともありました。
あっそういえば、
昔、東京で暮らしていたときには、
週末は趣味の活動で定期的に合宿したり、
蕎麦打ちのお手伝いに泊まり込みで、
仕込から~後片付けまでしていたことがあります。
そんな、出来事が、10数年前にありました
が、
横浜のホテルに宿泊滞在したのは初めてでした。
もちろん、
お仕事ですから、昼間は働いていましたよ。
でも、それ以外は・・
ウロウロしてました。
もっと、違う季節ならば、朝は早起きして、散歩したり・・
夕方・陽が沈むまでにプチ観光もできたかもしれませんが・・
季節は、初冬。日の出は遅く、日の入りも早くで、
気がつくと、いつも夜でした・・
まあ、仕様がないよねっプライベートじゃないし・・
でも、其処には、
横浜の風
が、 吹いてました
実は、
たまに出張で千葉方面に行くと、いつも感じていたんですが・・
「此処(千葉)は、異国の風が吹いているなぁ」と。
判りやすく、夢の国 の 風が吹いていました
街やホテルには、プールや、椰子の樹もありました
朝食を食べているときは荷は思いましたね。
このまま別世界に行きたいなと(あっ夢の国ね)
もっと、言うと・・
明るいライトアップされた賑やかな町並みの近くに、
暗闇があって、そちらに行こうとすると、暗い空間がある
たぶん、あの扉を荒れると向こうには”異国の地”があるんだろうなぁと
※実際は、扉の向こうはスタッフルームだったりするかもですが・・
・・
あ、っ 横浜だった
夜のハーバーには、
ジョギングするアスリートが
楽しそうなカップルが
そして、修学旅行生がウロウロしています
公園が多いです
誰もいない場所にも、 遊歩道には、さり気なく明りが灯っています
御洒落です
なんだか、雰囲気のいい
デートスポット じゃん
爺爺が、ウロウロする場所じゃないかも・・
いや若いころは、ワシも・・
生まれ育ったのが此処じゃったら とか
でした
いや、観光地なんだから、誰が歩いてもいいはず
癒されたいのじゃ
そんな ー 場所でした
非日常の空間
でも、此処に住んでいる人にとっては、
普段の生活の場所であり、日常の空間であり、
家に帰ると、のんびりと過ごす、居心地のよい場所なんだろぅなぁ
たまたま、近所のホテルに宿泊しているだけで、
そんなに、センチメンタルにノスタルジーに浸られても・・
まあ、
シャワー浴びて、バタンキューしたら、忘れてましたけどね
そんなことがありました
非日常の出来事